霊園はとにかく日当たりがよくて風通しや水はけのよい所がベスト

生前にお墓を建てておく人が多くなってきた現在、その前に素晴らしい霊園を探しておかなければいけません。
予算面やアクセス性などをしっかりと考えて自分にとって理想的な霊園を探しましょう。 ほとんど霊園のことについて情報収集をしないで交通の便だけで決めてしまうのは少々危険です。
実際に購入したら、全く管理が行き届いていないような霊園だったということもありますので、後々苦労をしてしまうことになります。
霊園はとにかく日当たりがよくて、風通しや水はけのよい所がベストな場所と言えるでしょう。
水はけは納骨室が地下にある場合には、納骨されたご遺骨が清浄な状態に保つことが出来るかどうかに関わってきますので十分チェックしておきましょう。

 

霊園の運営状況や管理体制も重要なものであり、ポイントは墓地の掃除がしっかりと行われているかどうかということです。
また墓参道具の整理整頓や植え込みや芝の手入れ、さらには係員の対応などを確認しておきましょう。



霊園はとにかく日当たりがよくて風通しや水はけのよい所がベストブログ:2021-06-16

オハYo!!ヽ(*´Д`*)ノ 。o○(ネムィ(*σД-*)。o゚)

最近「後回し」ということを考えさせられる。
「後回し」といっても、オレの場合は
「やりたくないので、つい後回し」と、
「興味をひかれつつも、つい後回し」という2つのパターンがある。
 
前者はありきたりな事が多い。
家事、トイレットペーパーの補充、うで時計の電池交換、電球のつけ替え…
などに手をつける時のこしの重たさといったら、自分でもあきれる。

7時、目を覚まし、
枕元に置いた眼鏡を手で探り当ててがばっと起き上がり、
顔を洗い、歯を磨き、髭をそり、髪を整え、着替えを済ませ…
その身のこなしに無駄のない旦那の姿に、ついみとれてしまう。

眠る幸福を手放してまで起き上がるということは、
「何と勇気のいることか」とオレは思う。

悔し紛れに
「何が楽しくってそんなにせっせと身支度できるの?」
と、オレは心で叫びつつ、のっそり起き上がる。

起きないといけない、お弁当の準備をしないといけない…
とわかっていてもなかなか布団から離れられないオレの1日は、
「後回し」からはじまるといっても過言ではないのだ。

一方、興味をひかれつつ、つい後回し…の一つは、恐れ多くも哲学。
これは、未知なる世界への憧れ。

パスカルの「パンセ」をはじめて読んだ時、
あまりにもわけがわからなくて投げ出してしまった。

「時間があったらあれもやりたい、これもやりたい」と
言い訳してきた「時間」が旦那の転勤を機に与えられ、
後回しにしてきたことを「かじる」幸せ。

まるで小さな子どもがお煎餅を一口かじっては、
食べ終わらないうちにもう1枚、またもう1枚…という感じだろうか。

大人の目からみれば全く解せない行動でも
成長の過程では必要なのかもしれない…と、
小さな子どもとオレを重ねて慰めつつ思う。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。

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