墓地を購入するために必要な資格や条件が比較的少ない民営墓地

早く霊園を抑えたとしましても、一定の決められた期間に施工を開始しないといけない霊園も多くあります。
また墓石は後で、とにかく外柵だけの施工が決められている霊園もありますので規約をきちんと確認しておきましょう。 民営墓地の最大の利点は、墓地を購入するために必要な資格や条件が比較的少なくなっているということです。
生前建墓も出来ますし、郊外型霊園の場合におきましては公園のような景観を楽しめるように管理がされています。
民間の公益法人や宗教法人などが管理と運営をしているのが民営墓地となります。
現在の民営墓地の事業主体は、財団法人と宗教法人の2種類となっており、これらは営利を目的として運営をするのは許されていません。

 

公営墓地と比べ購入に必要となる費用や管理費が高くなっている傾向にあるのが特徴です。
最近におきましては公営墓地並みの低料金の霊園も出てきていますので、複数の霊園を比較することが必要です。



墓地を購入するために必要な資格や条件が比較的少ない民営墓地ブログ:2021-10-01

我が家には、今年3才になる子どもがいます。
連日、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ〜」「ママあ〜」「ちょっと来てえ〜」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
1日中こんな状態です。

思い返せば、1ヶ月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
一時間おきに授乳をしなければならず…
1日ほとんど泣きっぱなし…
父親も母親も、
連日ふらふらになって生活していました。

「三月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「6ヶ月過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
連日、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気な子どもになりました。
子どもの健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、子どもの写真を年賀状で見てくれた友人達は、
「大きくなったね〜」「かわいい盛りやな」って、
くちをそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わが子どもながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
父親も母親もやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんな男の子に、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

朝方、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかごはんを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ〜〜い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、父親も母親も声を荒げてしまうのです。


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