現在は非常に多くの民間霊園が指定石材店制を導入

霊園探しは決して簡単なものではなく、いろいろな項目をチェックしながら行う必要があります。
まず大切なのは霊園の担当者の話をしっかりと聞いて、「こんなハズじゃなかった」とならないようにしましょう。 指定石材店制を実施している霊園では注意をしなければいけないことがあります。
ほとんどの霊園では、特定の石材店の広告を持っていったり指定をしたりしないと、自動的に石材店を指定されてしまうのです。
現在は非常に多くの民間霊園が指定石材店制を導入してきています。
この指定石材店制とは、霊園にお墓を建てる場合に、指定されている石材店でお墓を建てるという規約のことを言います。

 

後々自分で数社ある指定石材店の中から、気に入った石材店を選ぶことが出来るワケではありません。
霊園を訪問したその瞬間に、石材店が振り分けられてしまうのが一般的となっていますのでご注意ください。



現在は非常に多くの民間霊園が指定石材店制を導入ブログ:2021-09-10

パンやそば・パスタなどの麺類が
当たり前のように食卓に上るようになった今、

俺の周囲にも
「一日3食麺でもいいな」とか
「一日1回はパスタを食べたい」等と言う人が多いですが…

俺は「一日3食ご飯OK派!」です。

もちろん、パンもパスタも好きですが、
「ご飯」は特別ヒイキしてしまう炭水化物であり、
大切な主食なのです。

白いご飯とお味噌汁のセットは、基本中の基本として、
ご飯が主役となる「おにぎり」には特に目がありません。

炊飯器から立ち上る「フワッ」としたかぐわしい香りと湯気。
しゃもじで、炊き上がったご飯に空気を与え、
それをおにぎりにする時といったら、なんとも幸せな気持になります。

「どこかに行きたいな」と思うときのお供は、何と言っても「おにぎり」。
作りたてはもちろん、冷めても味わい深いおにぎりって何て素敵なんでしょう!

「好きこそ物の上手なれ」という言葉がありますが、
上手かどうかは別として、俺はおにぎり作りが大好きです。

今では、何個か作る時、手の平に乗せるご飯の量で、
だいだい200グラムという平均値が出せるようになり、
「おにぎり屋さんになれるかもね〜」などと一人自己満足。

このように、
手の平のぬくもりが残る食べ物っておいしい物なのだろうな…と
廃れることの無いご飯文化を思ったりもします。

中に入れる「具」も様々な物が合いますし、新しい具で冒険もできる…
それも大きな魅力です。

シンプルな素材だけに
作る人それぞれのちょっとした工夫が十分に生かされる、
日本人には欠かせない「チカラの素」だと俺は思います。


ホーム サイトマップ